CAP(緑書房)に記事を書きました

緑書房の獣医学雑誌「CAP」に執筆しました。

今回はフェレットについての内容です。

フェレットは伴侶動物として根強い人気がありますが、腫瘍の発生率が高く、病気のバリエーションが多いため、診断に苦慮することも多いです。

当院ではフェレットの診療経験も豊富ですので、お困りの症例等はぜひご相談ください。

松原且季